ペロリはいつも思うのですが、ダイソンの掃除機は、皆使っている割には非常に使いにくいです。 勿論吸引力は強いのですが、なんというか、日本人にはでかすぎると思うのです。大きくて、小回りが利かないので、家具の角などにガッツンガッツンぶつけてしまうんですね。 掃除機で重要なのは、吸引力で有ることは間違いありません。しかし、吸引力が強いということはつまり、排気量も多いということなのです、それはつまり、床の埃を巻き上げてしまう量にも比例します。 ペロリのオススメは、日本の普通の紙パック式のものです。サイクロンは、やっぱりイマイチなれませんね。掃除をする人の気持ちになってみると、サイクロンも善し悪しですね。。